The End of Mental After Drunk
Meet on Fire
酒飲んだ時の舌なんて、もう大体アレ、塩分があればなんでも美味しい、みたいなとこある。
その点、焼き肉の美味しさって肉の旨みなわけで、別に塩気だけ欲しいなら御飯に焼き肉のタレかけて食べればいいんでね、わざわざ肉なんて高くて油たっぷりのものを食べる必要ないわけです。
次回から気をつけます。
Self-Affirmation
おなかすいたし。
Quill
Scala MatsuriでQuillを使っているという話をしたら「Quillって生SQL書けます?」って聞かれてしまい、「いや、わかんないっす…」みたいな事になってしまったが、実際のところ生SQLを書きたくなくて使っているのでしょうがない。
生SQL書きたいならまぁ、その手のラッパを使えば良くて、QuillはSQLを型安全な式として表現できるのが良いところだと信じて疑わない。
疑わないとか書いている時点で少し疑ってそうだけど。
実際のところ注意力散漫な人間なので、型をテーブル定義通りに作るのが精一杯みたいなところは確実にある。
SQL文書いてる間中その集中力を切らさないのは相当厳しいので、型システムでアシストしてくれるのは本当にありがたい。
テーブル定義からcase classを作れば、typoしない事ではなくロジックに集中できる。
なんでこんな100年前に語り尽くされてそうな事を今更熱く語ってるんだ…??
Mon
昨日が月曜日で、今日が火曜日だったはずなんだけど、何かどう考えても今日が月曜日じゃない?
そんな気持ちを歌にしません。
努力は夢中に勝てないという話は、実感としてそうだなというのがあって、プログラミングとか作曲とか、自分がそこそこ人並みにできる(要出典)ようになった事って割と寝食忘れてやっちゃうみたいなところがあったし、別にやりたくならないけどしょうがなくやってた事って何一つ身につかなかった。
とはいえ、人は易きに流れるもので、家に買えると確かにゲームとかしちゃうので、誰かと一緒に居て作業するけどお互いに何も干渉しない、というスタンスが良いなと思った。
所謂もくもく会なんだけど、もう”会”である必要もなくて、なにかテーマが決まっている必要もなくて、共通点のある作業をしている必要もない。
むしろ、共通点のある作業をしてるとそれについて会話してしまうので、内容が遠ければ遠いほどよい、みたいなところすらある。
そのくらいの感じが一番集中できる、気がする。