Melatonin

メラトニンが届いたので、飲んでみた。
服用してからどのくらいの時間で効いてくるかは結構個人差があるらしく、下手に遅い時間に飲んで朝起きれなくなるとことなので、昼の12時に飲んだ。
ら、3時間くらいで効果が出始めて、地獄のような眠気に襲われてしまった。
そもそも3ミリは多すぎるし、ちょっとカプセルから出すなりなんなりして服用しようと思った。
最近は夜眠れないこともあんまりないし、クセがつくといけないので、本当に必要そうなときだけにしよう…。

ところで、Quillを使ってDBをこねこねしているけど、とても良い。
素のcase classがそのまま使えるというのが特に良いところで、ドメインモデルが綺麗に保てる。
…と思ったのだけど、そもそもドメインモデルとDBモデルを別に設計しているので、そこまでピュアドメインとは関係ないのでは、と思わないでもない。
ScalaMatsuriの時にクライスリインスタンスでやってたのって、あれDBモデルとドメインモデルが一致してたけど、そんな事ってあるんだろうか?
しかし、Scalaはやっぱり書いてて楽しいので、良いなぁ。

Résistance

メールが嫌いなので、なんとかしたい。
単純に一対一のやりとりであれば、そしてその内容が大して重要でなければ全然メールでも良いのだけど、一度機密やらエビデンスやら周知やらになってくると全然ダメ。
本当に向いてないと思う。
もう少しUIを工夫すれば、今のプロトコルのままでも使いやすいツールは作れないこともない気がするのだが、全員がそのツールを使っている合意が必要だし、それなら普通にチャットツール使うほうが誰にとっても導入しやすいだろうな。

Git is not for Large Scale Development Project

教育とか人事とか社内ツールや開発手法の話になり、Gitとか課題管理ツールが大規模開発に向いていないみたいな話が出て全く意味がわからないになった。
連番class系案件とか、大規模デスマウォーターフォールも、僕が知らないだけで本当はどこかに(金銭面以外の)メリットがあるんじゃないかって少し疑っていたけど、その疑いは完全に消え去った。
知らないだけだ、あれ、マジで。

Holiday-Working

会社の後輩とバーガーを食べに行った。
美味しかった。
ついでにペアプロっぽい事をした。
自分はオブジェクト指向はProcessingで、それ以外の事はFP in Scalaで勉強したところがあり、Javaでどうやればいい感じにそれぞれの概念を飲み込めばいいのかはいまいちよくわからず。
実際にオブジェクトが可視化されるProcessingは本当にOOPと相性良かったんだな〜等と思った。

Holiday

今日は何もする気が起きず、最低限の家事だけやってあとは大体寝ていた。
こういう日は時々あって、大体「作業するために休日を開けておいたけど、何からやったらいいかわからない」みたいになっている時に多い。
そう解っていても何もする気になれず、割と思考がネガティブループしはじめたので思い切って休むことにした。

こういうときって実際何をやっても駄目で、買ってきた冷凍チャーハンを常温放置してしまったり、炭酸水を謎に冷凍庫に入れっぱなにしてしまったりした。
もうダメ!